- 2026.2.10「ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち ヴァルラフ=リヒャルツ美術館所蔵」名古屋展HPを開設しました。
- 2026.2.10数量限定「超早割チケット」の販売を開始しました。
ドイツ・ケルン市にあるヴァルラフ=リヒャルツ美術館・コルブー財団は
約7万点の所蔵品を誇る、ドイツ有数の美術館です。
特に19世紀フランス美術のコレクションは質・量ともに優れたことで知られています。
本展では、同館から印象派を代表するモネ、ルノワール、セザンヌ、ピサロをはじめ、
彼らに影響を与えたミレー、コローらバルビゾン派の画家たち、
さらには新印象主義の最も重要な画家のひとりであるシニャックなど、
印象派をめぐる42名の画家たちの作品を紹介します。
とりわけフィンセント・ファン・ゴッホは、
印象派の流れの中でも際立つ存在であり、その代表作《跳ね橋》は見逃せない名作です。
ドイツの文化都市として名高いケルンが育んだ
豊かなコレクションから選び抜かれた70点をご堪能ください。
本展覧会は、ドイツ連邦共和国ケルン市のヴァルラフ=リヒャルツ美術館・コルブー財団の協力のもとに開催されています。
作品はすべてヴァルラフ=リヒャルツ美術館・コルブー財団蔵
Wallraf-Richartz-Museum & Fondation Corboud, Cologne Photos: ©RBA, Cologne
作品リストはこちら
- 会場
- 名古屋市美術館
〒460-0008 名古屋市中区栄2-17-25〔芸術と科学の杜・白川公園内〕 - TEL
- 名古屋市美術館 052-212-0001
- アクセス
- 地下鉄東山線・鶴舞線「伏見」下車、5番出口から南へ徒歩8分
地下鉄鶴舞線「大須観音」下車、2番出口から北へ徒歩7分
地下鉄名城線「矢場町」下車、4番出口から西へ徒歩10分



















